夫の部下にイかされちゃう

「夫の部下にイかされちゃう…」抗えず感じてしまう不倫妻 7巻 ネタバレ

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各配信サイトで上位キープ中の桂あいり先生の作品

 

「夫の部下にイかされちゃう…」抗えず感じてしまう不倫妻

 

あらすじ、ネタバレ、最新話のご紹介です。

 

 

 

 

6巻では、和彦は、何か感じることがあったようで、会社からの単身赴任の辞令を断り、実花のそばにいることを決めました。

 

 

実花は、和彦の愛を再確認しましたが、身体は段々和彦では満足いかなくなってきてしまっています。

 

 

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そんな中、和彦が単身赴任を断ったことを知った一ノ瀬は‥‥。

 

 

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「夫の部下にイかされちゃう…」抗えず感じてしまう不倫妻 7巻 ネタバレ

 

和彦「これは‥‥」

 

 

一ノ瀬にパソコンを見せられる和彦。

 

 

そこには、一ノ瀬が考えた新サービスの企画書だった。

 

 

 

そのサービスが既に2人の上司にも伝わっていて、この企画を進めることになった上、一ノ瀬の根回しがあったせいか、再度、和彦の単身赴任まで打診されてしまう。

 

 

 

実花の勤務中、一ノ瀬が実花の休憩を狙って、背後から迫ってくる。

 

 

 

強引にキスをする一ノ瀬。

 

 

一ノ瀬「しばらく放っておいてすみませんでした。 寂しかったででしょ? 僕は寂しかったですよ。奥さんのお〇んこ、早くぐちゃぐちゃにしたくって。

 

 

そう言いながら、一ノ瀬は、実花の身体をむさぼって来て、実花は濡れてしまう。

 

 

 

一ノ瀬「ほんと正直ですよね、奥さんの身体‥‥。もうこんなになっちゃって。でも今は、おわずけ。今晩、楽しみにしておいてくださいね。」

 

 

 

一ノ瀬はその言葉を残し、お店ではそれ以上の事はなかった。

 

 

 

実花が家に帰ると、家に男性の革靴が2つ。

 

 

 

和彦「一ノ瀬君、来てるよ。」

 

 

 

一ノ瀬「おじゃましてます。」

 

 

 

息をのむ実花。

 

 

さらに実花を追い込む言葉を、和彦が発した。

 

 

和彦「実花‥‥あのさ、前に話した単身赴任なんだけど、やっぱり請けることにしたんだ。」

 

 

 

愕然とする実花。

 

 

 

一ノ瀬が考えた企画を会社がバックアップすることで、和彦の出る幕がなくなってしまったせいで、和彦は一ノ瀬エリアから追い出された形になってしまった。

 

 

 

和彦「実花へその説明を兼ねて、うちで話そうってことになって。えっと‥なんか飲み物‥‥」

 

 

 

一ノ瀬「僕、お酒持ってきたんですけど、軽く飲みながらどうですか?」

 

 

 

和彦「ああ、いいね」

 

 

 

実花の方を向いて、ニヤリと笑う一ノ瀬。

 

 

 

一ノ瀬が持ってきた酒を飲みながら話す3人だったが、和彦が気絶するように寝てしまった。

 

 

 

実花「‥‥ねぇ、和彦さん、起きてってば、ねぇ‥和彦さ‥」

 

 

 

一ノ瀬「起きないですよ。結構効くんですよ、この薬。朝までぐっすりだと思います。それじゃ‥‥昼間の続き、しましょうか

 

 

 

実花「え‥‥ちょ‥やっ、あっ」

 

 

 

寝ている和彦の横で、実花の身体をいじり始める一ノ瀬。

 

 

 

実花「やっ、あっ、しゅ、主人がいるのよ。」

 

 

 

一ノ瀬「大丈夫、絶対に起きないから」

 

 

 

拒む実花を仰向けにし、旦那の膝に実花の頭を乗せた。

 

 

 

実花の脚を広げ、股を舐め始める一ノ瀬。

 

 

 

実花「あっ、ダメっ!ああっ

 

 

 

一ノ瀬「単身赴任3か月間、寂しくなりますね。まあでも、旦那の膝枕で股を舐められ、こんなに濡らしてるくらいだから、僕との情事が楽しみなんでしょ?」

 

 

 

実花「ちが‥あっ、んんっ!!

 

 

(ごめんなさい、和彦さん‥‥)

 

 

 

心の中で和彦に謝る実花だが、股は濡れ、一ノ瀬を受け入れてしまう。

 

 

 

 

実花「今はやめ‥‥」

 

 

 

ずぷぷぷ‥‥‥

 

 

 

実花「はぁ‥‥んんっ

 

 

 

一ノ瀬に後ろから突かれる実花。

 

 

 

なんとか声を出さないように我慢しているが、身体が反応をやめない。

 

 

 

一ノ瀬「あー気持ちいー。旦那さんの目の前で他の男に疲れて、興奮しちゃってるんですね。こういうシチュエーション好きなんだ。奥さん、ほんとエロいなぁ」

 

 

 

一ノ瀬は、激しく突きながら、実花の服を脱がし、全裸にした実花を寝ている和彦の方に向けた。

 

 

 

一ノ瀬「ほら、奥さんの火照ったカラダ、旦那さんにも見せたげよ。岡本さん、見て。奥さんの乳首すごいビンビン。ほら、エロマ〇コ、僕の咥えこんじゃってるから。

 

 

 

一ノ瀬の悪乗りは一層激しくなっていくばかりで、実花も声の我慢が出来なくなってきてしまっている。

 

 

 

そんな実花に、一ノ瀬はある命令をしてきた。

 

 

 

一ノ瀬「このチ〇ポ、気持ちいいって奥さんから直接教えてあげて。ほら言って。ねえ」

 

 

 

実花「‥‥っこ、このち」

 

 

 

一ノ瀬「もっと大きい声で。寝てるんだから大きな声で言わないと」

 

 

 

実花「こ‥このっ、ち〇ぽ‥」

 

 

 

一ノ瀬「もっと大きく、ほら、言えっ!」

 

 

 

実花「‥‥気持っちい‥っ

このチ〇ポすっごい‥‥気持ちいいっ

 

 

 

言いながら実花はイってしまった。

 

 

 

一ノ瀬「よくできました♡」

 

 

 

つづく‥‥‥

 

 

 

「夫の部下にイかされちゃう…」抗えず感じてしまう不倫妻 7巻 感想

は~~~~やば~~~!

 

 

一ノ瀬、鬼畜!!!

 

 

薬で眠らせるって‥‥。

 

 

どんだけ悪者なんでしょうか‥‥。

 

 

実花も、言わされてるといえども、最後、心の声が漏れちゃってるみたいでしたね‥‥。

 

 

せっかく、前回で和彦の単身赴任も回避できたのに‥‥。

 

 

結局、一ノ瀬の策にやられてしまい、単身赴任させられちゃいます。

 

 

「一緒に行けばいいのに。」

 

 

と思ったんですけど、実花は副店長だから行けないんですね‥‥。

 

 

それも3か月という微妙な長さ‥‥。

 

 

この3か月間で実花を堕とすには十分な期間ということでしょうか。

 

 

 

今回の絵、かなりエッロいです。

 

 

これは買いだと思います。

 

 

あれだけ一ノ瀬を鬼畜と言っといて何ですが‥‥w

 

 

単話購入だけでもいいかもしれません。

 

 

カラー版もいいかもしれませんね!

 

 

 

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