夫の部下にイかされちゃう

「夫の部下にイかされちゃう…」抗えず感じてしまう不倫妻 8巻 ネタバレ

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各配信サイトで上位キープ中の桂あいり先生の作品

 

「夫の部下にイかされちゃう…」抗えず感じてしまう不倫妻

 

あらすじ、ネタバレ、最新話のご紹介です。

 

 

 

 

7巻では、一ノ瀬の戦略に堕ちてしまった和彦と実花。

 

結局、和彦は単身赴任が決まってしまいました‥‥。

 

実花も、絶好調の一ノ瀬に、寝ている夫の前でイカされてしまった上、卑猥な言葉まで言わされてしまいます‥‥。

 

 

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実花の身体は、和彦がいない間に、一ノ瀬のものになってしまうのでしょうか?

 

 

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「夫の部下にイかされちゃう…」抗えず感じてしまう不倫妻 8巻 ネタバレ

 

場所を旦那の横から、ベットに移す一ノ瀬と実花。

 

 

実花「あっ、ああ、んあ、あー

 

 

激しく実花に突き刺す一ノ瀬。

 

 

一ノ瀬「ほんと、僕のチ●ポ、気持ちいいんですね

 

 

実花「ち、ちが‥‥あれは‥あなたが無理矢理言わせ‥‥」

 

 

一ノ瀬「またまたぁ。僕にはそう見えなかったですよ?」

 

 

実花「あ‥‥う、もうやめ‥‥」

 

 

イってしまい、ベットにひれ伏す実花の姿に、一ノ瀬は自分の母親の姿が重なってしまった。

 

 

一瞬、実花の姿にひるむ一ノ瀬。

 

 

実花「‥‥なんで、こんなことするの‥‥?」

 

 

一ノ瀬は、幼い頃に母親に捨てられた過去があった。

 

 

一ノ瀬「‥‥もう止まれないんですよ。あなたを徹底的におとさないとだめなんです。

 

 

嫌がる実花の顔に母を重ね、快感を得る一ノ瀬だった。

 

 

 

帰り支度する一ノ瀬。

 

 

一ノ瀬「あ、そういえば、ここからの方が出勤楽なんで、旦那さんいない間、僕、ここに住みます。 奥さんのカラダ、全部性感帯になるまで、いーっぱいイカセてあげますからね。

 

 

実花は、ほぼ気絶状態で返事が出来なかった。

 

 

 

数日後、和彦の単身赴任が始まった。

 

 

和彦から単身赴任先のマンションの写真が送られてきた。

 

 

和彦『マンション着いたよ。家具付きでいい感じ。3か月頑張るぞ!』

 

 

このメッセージをベットの上で一ノ瀬と見る実花。

 

 

一ノ瀬「旦那さん? へぇ部屋じゃないですか。 ね、続きしよ‥‥

 

 

旦那のメッセージに返信もせず、実花は一ノ瀬に体を許していた。

 

 

 

次の日も事務所で、一ノ瀬と実花はセッ●スをしている。

 

 

一ノ瀬「奥さん、舐めてきれいにして。そう、きれいにね。全部吸い出してね。

 

 

全て一ノ瀬の言う通りにする実花。

 

 

一ノ瀬「それじゃあ、他店舗、回ってきます。今晩もまたいっぱいしてあげますから、楽しみにしててくださいね。」

 

 

そういって一ノ瀬は部屋から出ていった。

 

 

ぐったりしながらも、実花は、一ノ瀬が言っていた言葉が脳裏に浮かんだ。

 

(あなたを徹底的におとさないとだめなんです)

 

 

部屋から出た一ノ瀬は、涼太とすれ違った。

 

 

一ノ瀬「おつかれ。今日ラストまでだっけ?」

 

 

涼太「あ、はい。頑張ってね」

 

 

他愛もない挨拶を交わし、涼太が部屋にはいると、実花がいた。

 

 

涼太「あ、お疲れ様です。」

 

 

実花「あっ、涼太くん。き、今日10時まで2人だっけ、よろしくね。」

 

 

涼太「あ、はい‥‥。」

 

 

何かを思う涼太。

 

 

仕事が忙しくなり、2人でなんとか仕事を回してほっとした時に、実花が涼太に話しかけた。

 

 

実花「忙しかったね‥‥。涼太くん、あんまりバイトばっかりじゃ彼女に怒られるんじゃない?」

 

 

涼太「え‥彼女いないです。」

 

 

実花「え?そうなの? モテそうだからてっきり‥‥。どんな子がタイプなの?」

 

 

涼太は一瞬、顔を赤らめた。

 

 

涼太「そ、そうっすねぇ。優しくて‥どっちかっていうと、年上の人。ですかねぇ」

 

 

実花「甘えん坊さんなのかな~。」

 

 

涼太「そ‥‥どーすかね。」

 

 

そんな2人の様子を店の外から一ノ瀬が見ていた。

 

 

 

夜、実花の家。

 

 

実花「あっ、ああ、はっ、あっ、うっ。

 

 

もだえる実花を横目に、水を飲む一ノ瀬。

 

 

一ノ瀬「ふ~、えっと、何回くらいイキましたっけ?って、数えてる余裕なんかないか。」

 

 

ぐったりしている実花。

 

 

一ノ瀬「でも、休んじゃダメですよ」

 

 

実花「やっ」

 

 

実花の股を舐め、逃げる実花。

 

 

一ノ瀬「あ、こらこら、逃げちゃだけですよ」

 

 

ずぷぷぷぷ

 

 

 

一ノ瀬は実花に激しく突っ込みながら、話をした。

 

 

一ノ瀬「あ、そういえば、店内改装するので、3日間は店、閉めることになりそうなので、それに合わせて旅行いきませんか? 予約取っとくんで、朝から晩までいっぱいしましょうね。楽しみだなぁ。」

 

 

実花「あっ‥‥あああ」

 

 

 

店でパートさんたちに向けて、改装の話をする一ノ瀬。

 

 

一ノ瀬「お休みになるので、よろしくお願いします。」

 

 

解散する中、パートの山田さんが実花に話しかけてきた。

 

 

 

山田「アナタ、最近、色っぽくなったわね。フェロモンプンプンよ。旦那が単身赴任だから、オスを求めるメスの本能が目を覚ましたのよぉっ!」

 

 

パート仲間は、面白がって話をしているが、一ノ瀬はそうではなかった。

 

 

化粧室にて。

 

一ノ瀬は実花の股をいじりながら話しかける。

 

 

一ノ瀬「さすが人生の先輩、見抜かれちゃってますね」

 

 

実花「ちが‥‥っ」

 

 

一ノ瀬「もうこんなに濡れてるのに? ねえ見て。」

 

 

ビクン

 

 

一ノ瀬「そういえば有休も旅館の予約も取れたんで、楽しみにしててくださいね‥‥」

 

 

 

つづく‥‥

 

 

 

 

「夫の部下にイかされちゃう…」抗えず感じてしまう不倫妻 8巻 感想

和彦がいなくなってしまって、すっかり一ノ瀬のやりたい放題ですね‥‥。

 

 

しかし、なんでここまで絶倫なんでしょうか^^;

 

 

実花もさすがに、なんで自分がこんな目に合わないといけないのか?と思いだしますが、まさかの母親への想いだなんて‥‥。

 

 

似てる女性に想いを馳せても、何にもならないことが、こんな賢く仕事ができる一ノ瀬が気が付かないものでしょうか‥‥。

 

 

それと、涼太!!!

 

 

和彦のいないときの救世主になるかと思いきや、実花の事が好きだなんて‥‥。

 

 

一ノ瀬も、ストーカーのように涼太と実花のやりとりを見ていましたが、これ、一ノ瀬に利用されそうですよ。

 

 

話は変わりますが、色んなサイトで、この話のレビューを見るのですが、女性の意見で、

『一ノ瀬のような男性に抱かれたい!!!』

『実花、うらやましい!』

 

などという書き込みがあって、ビックリしました!

 

 

管理人は、一ノ瀬を絶対的な悪魔的立場でみていたので、こんな前向き?な意見があって、驚きました。

 

 

ひなちゃんとか、そのあたりと同じ立場でしょうか。

 

 

私は「可哀想な実花」目線で読み進めていたので、意外に感じましたが、いろんな楽しみ方ができていいですね^^

 

 

あとは、『コマ読みより、巻読みの方がエロい』という声もありました。

 

 

管理人は、巻読み(モノクロ)で読んでいますので、そこまで気が付かなったので、まだ購読されていない方は、必ずサンプルを確認して、お好みのスタイルを見つけてくださいね!

 

 

 

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